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サントリー登美の丘ワイナリー「甲州」強化!DWWA最高賞受賞も!!
「水と、土と、人と」をコンセプトに、“物語”のある日本ワインを生み出すサントリーの登美の丘ワイナリー。 2022年9月には“SUNTORY FROM FARM”としてブランドを刷新しています。

こだわりの甲州ワイン造りに迫る!勝沼醸造の魅力(山梨県)
山梨県のワインといえば、やはり「甲州ワイン」と思い浮かべる人が多いのではないだろうか。 今回は、その甲州種によるワイン造りに、ことさらこだわる老舗ワイナリー「 勝沼醸造 」をご紹介します。

あなたの知っているマンズワインはもう古いかも?!〜量から質へ〜マンズワインの”いま”
マンズワイン、みなさまはどのようなイメージを思い浮かべますか。 ソラリスなどのハイエンドなワインから、大手メーカー、あるいはお手頃なワイン・・・印象はさまざまかもしれません。

山梨・万力のワイナリーから〜Cave anの“基本を極めた”ワイン造り〜
山梨県山梨市万力。 秋色に染まった山々、赤く紅葉した甲州の葉がひときわ美しい時期にお邪魔しました。 万力(まんりき)地区に佇む 「Cave an(カーヴアン)」 の自社畑は、太陽の光をしっかりと受け、訪れる誰もが笑顔になりそうな、まさに”パ…

銀座で輝く”世界で評価されるワインリスト”ESPRIT C. KEI GINZA(エスプリ・セー・ケイ・ギンザ)の魅力とは
美食家の読者はもう体験されてるかもしれません、 ESPRIT C. KEI GINZA(エスプリ・セー・ケイ・ギンザ)。 2020年にアジア人として初めてミシュラン三つ星を獲得したことで知られるパリのレストラン、 Restaurant KE…

区画や畑のテロワールをワインに!新設備「FROM FARM醸造棟」完成!見学ツアーも開始!
2022年より「すべては畑から」を掲げるサントリーの日本ワインブランド「SUNTORY FROM FARM」。 この度、さらにこのコンセプトに合わせたワイン造りを実現していくためのFROM FARM醸造棟が完成しました。

山梨の自然をボトリング!近藤修通氏に聞く駒園ヴィンヤードのこだわり!
日本ワイン.jpをご覧のみなさまには、きっと「甲州」マニアも多いことでしょう。 2024年に香港にて開催されたコンテスト「和酒アワード」で最高峰のプラチナに輝いた唯一つの甲州は、駒園ヴィンヤードの「Cru Nishino Koshu」でした…

香港で楽しむ日本ワイン!ミシュラン一つ星「Ando」ペアリングディナー
日本ワインが飲めるお店シリーズ、今回は香港からレポートです。 香港の中心街である中環(セントラル)のビル一階に入る、イノベーティブ・フュージョン「Ando」。 ミシュラン一つ星を獲得する、いま香港で人気のレストラン。

【前編】Restaurant SAI 燊〜「奥・山梨料理」と日本ワイン、至極のペアリングを堪能する夜〜
今年6月に西湖のほとりにオープンした Restaurant SAI 燊 。 この地が富士五湖のなかでも山深く奥まっていることに由来し、世界でも稀有なこの場所だからこそ手に入る食材の味わいを「奥・山梨料理」と定義し、四季折々様々な山梨県産食材…

現存する日本最古のワイナリー”まるき葡萄酒”の進化!リニューアルした今!
土屋龍憲がフランスでのワイン留学から帰国し、1891年に創設したワイナリー「まるき葡萄酒」。 現存する日本最古のワイナリーと言われています。

酒造りが宿命の地、その由縁とは 〜笹一酒造がつくるSAKEとワイン〜
東京から山梨へ向かう甲州街道。笹子峠を抜け、かつて宿場町として栄えた笹子町で360年以上の歴史をもつ笹一酒造。 もとは「花田屋」という屋号で、なんと1661年に酒造りをはじめた、現在では大月市唯一の酒蔵です。

【雪印メグミルク「チーズクラブ」コラボ企画】予算別!手軽に買えるチーズと日本ワインでおもてなし
ワインを飲むならチーズ! チーズは、ワインと相性の良い食材として、多くの人が真っ先に思い浮かべるもののひとつでしょう。 最近では、世界中の様々なチーズが日本でも購入できるようになってきています。

日本のワイン文化に輝きを与える光〜ルミエールを訪ねて〜
山梨県笛吹市に位置するワイナリー、ルミエールは、今から138年前となる1885年に設立した歴史あるワイナリーです。 1885年当時、降矢徳義氏により「降矢醸造場」として創設。

ヴァン・ジャポネ in シンガポール Part 1 : 現地で日本ワインイベントを開催!
2022年の11月に公開された映画「ヴァン・ジャポネ」。 "日本ワインを世界へ発信" という映画テーマの通り、日本ワインを海外で発信するミッションがいよいよ本格始動です! 今回の目的地はシンガポール。

独自の品質保証にてさらなる価値向上を目指す〜勝沼ワイナリーズクラブ品質審査委員会〜
山梨県の勝沼といえば、多くの方が知る有数のワイン産地です。 また、明治時代に土屋龍憲と高野正誠がワイン醸造技術を学ぶため渡仏し、帰国後初の甲州による本格的なワインが造られた歴史についても有名です。

2023年山梨ワイン初め:個性豊かなワイナリーをご紹介!
新年明けましておめでとうございます。 本年も、日本ワイン.jpをよろしくお願いします。 当サイトでは、今年も日本各地から、日本ワインに関する様々な情報をお届けいたします。

日本ワインの歴史を訪ねる〜茨城と山梨の日本ワインのはじまり〜
日本ワインの歴史というと、山梨県甲州市で土屋龍憲、高野正誠の二人青年がワイン留学のため渡仏し、帰国後に甲州で本格ワインを造った話は有名ですね。 また、日本の固有品種を育種した新潟県の川上善兵衛を思い浮かべる方も多いでしょう。

どう選ぶ?!シチュエーション別オススメおもたせワインの選び方
お友達の家でのホームパーティーに持ち寄るワインやプレゼントワイン、みなさまはどのように選んでいますか。 普段ワインを飲まない方はもちろん、ワイン好きにとっても、意外とハードルが高いとの声が多い”おもたせワイン選び” 今回は私が意識している選…

新しい魅力がいっぱい! 奥野田ワイナリー(山梨県)
8月に入り、いよいよ夏本番! ブドウの実がどんどん成長してくる時期になりました。 今回取材班が向かったのは、真夏の山梨県甲州市。

気軽に生ハム×日本ワインが楽しめる!「ワインの酒場。Di PUNTO」
「ワインの酒場。Di PUNTO」の赤い看板は、街中で見かけたことのある方も多いと思います。 ターミナル駅などよく利用される駅からアクセスの良い場所に店舗を構えているところが多いので、気軽にふらっと入りやすい雰囲気ですね。

家族経営による勝沼最古のワイナリー!シャトー勝沼の魅力
山梨県の勝沼町には、たくさんのワイナリーがあります。 そして、家族経営だけで、ずっと続いているワイナリーも数多くあります。 今回はその中でも家族経営で勝沼最古のワイナリー「 シャトー勝沼 」を訪ねました。

いろんなワインで秋鮭を楽しもう②ー重め赤ワイン×秋鮭ー
みなさま、こんにちは。 【ワイン・食・人(わいんしょくにん)】 磯部 美由紀(いそべみゆき)です。 魚料理なので白ワインかなとか、鮭のピンク色に合わせてロゼワインかな、なんて思いがちな鮭(サーモンもね)。

いろんなワインで秋鮭を楽しもう①ーオレンジワイン×秋鮭ー
みなさま、こんにちは。 【 ワイン・食・人(わいんしょくにん) 】磯部 美由紀(いそべみゆき)です。 日に日に寒くなってきましたね。

進化する老舗ワイナリー:白百合醸造の魅力に迫る!
みなさんこんにちは。日本ワイン.jpの編集長NORIZOです。 まだそこまで暑さを感じなかった7月の初旬、ものすごいニュースが入ってきた!

ワインと鮮魚のペアリングを求めて
はじめまして。 【 ワイン・食・人(わいんしょくにん) 】 磯部 美由紀(いそべ みゆき) です。 このコラムでは、料理好きワイン好き主婦の私が、日本ワインと家庭料理のペアリングを考え、みなさんに提案していきます。

メディア初公開★新貯蔵庫【ぶどう橋セラー】に潜入!蒼龍ワイナリー(山梨)
山梨県の蒼龍ワイナリーの新しい貯蔵庫 【ぶどう橋セラー】 が メディア初公開! 2021年の3月に完成したというこちらの巨大貯蔵庫の中を、社長の鈴木さんにご案内していただいた。 また、甲州種を垣根仕立てで栽培する圃場も本邦初公開。

勝沼ワイン村(山梨県)の魅力に迫る:日本ワイン.jp 独自取材レポート
前回の取材ツアーから数ヶ月がたったある日。 日本ワイン.jp取材班が向かったのは、桜の見頃もピークを過ぎつつある、春が始まったばかりの山梨県甲州市の勝沼町。 まだ残っている桜と桃の花の色が入り混じり、素敵な風景が見えてきた。

ワインタレントYuiが教える!ワイン選びに迷ったとき「買い」のポイント
こんにちわ♪ワインタレントyuiです! 9月は誕生月。 誕生日にはたくさんの方からお祝いメッセージ頂き嬉しい限りです。年齢を重ねることはあまり喜べないお年頃になってきましたが、、、。

ワインタレントYuiが教える!ワインとダイエット
「同窓会が近いからダイエットしないと!!」 全国女子の皆さん。こんな決意をしたことはありませんか。 大切なイベントがあるときには少しでも綺麗になって参加したいと思うのが女心。 常にダイエットを意識している方も多いと思います。

1924年創業!老舗ワイナリーの進化〜原茂ワイン〜
歴史あるワイナリーが軒を連ねる山梨県甲州市勝沼。 なかでも老舗中の老舗、1924年創業の原茂ワインにお邪魔してきました。 原茂ワイン・・・昔このあたりは「原」と呼ばれる地名であったことと、当主が代々茂左衛門を襲名していたことから「原茂」とな…
