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メディア初公開★新貯蔵庫【ぶどう橋セラー】に潜入!蒼龍ワイナリー(山梨)
山梨県の蒼龍ワイナリーの新しい貯蔵庫 【ぶどう橋セラー】 が メディア初公開! 2021年の3月に完成したというこちらの巨大貯蔵庫の中を、社長の鈴木さんにご案内していただいた。 また、甲州種を垣根仕立てで栽培する圃場も本邦初公開。

新着ムービー:ドメーヌヒデ(山梨)
山梨県の南アルプスから、ドメーヌヒデさんの映像が届きました! ヒデさんの笑顔と、ワイナリーなどの雄大な映像をご覧ください。 ドメーヌヒデの情報は こちら から!

ワインの“はじまり”をつくる人たち〜山梨県・須田葡萄苗圃を訪ねて〜
ワインを語るとき、よく出てくる言葉に「テロワール」や「醸造」、「ヴィンテージ」などがあります。 しかし、そのさらに前段階である” どんな苗木が植えられたのか” に思いを巡らせる機会は、実はあまり多くはないのでは。

山梨・万力のワイナリーから〜Cave anの“基本を極めた”ワイン造り〜
山梨県山梨市万力。 秋色に染まった山々、赤く紅葉した甲州の葉がひときわ美しい時期にお邪魔しました。 万力(まんりき)地区に佇む 「Cave an(カーヴアン)」 の自社畑は、太陽の光をしっかりと受け、訪れる誰もが笑顔になりそうな、まさに”パ…

山梨の自然をボトリング!近藤修通氏に聞く駒園ヴィンヤードのこだわり!
日本ワイン.jpをご覧のみなさまには、きっと「甲州」マニアも多いことでしょう。 2024年に香港にて開催されたコンテスト「和酒アワード」で最高峰のプラチナに輝いた唯一つの甲州は、駒園ヴィンヤードの「Cru Nishino Koshu」でした…

【後編】Restaurant SAI 燊〜「奥・山梨料理」と日本ワイン、至極のペアリングを堪能する夜〜
富士五湖のなかでも山深く奥まっていることに由来し、世界でも稀有なこの場所だからこそ手に入る食材の味わいを「奥・山梨料理」と定義し、四季折々様々な山梨県産食材をシェフこだわりの調理で提供するレストランとして、早くも食通たちの話題をさらっている…

【前編】Restaurant SAI 燊〜「奥・山梨料理」と日本ワイン、至極のペアリングを堪能する夜〜
今年6月に西湖のほとりにオープンした Restaurant SAI 燊 。 この地が富士五湖のなかでも山深く奥まっていることに由来し、世界でも稀有なこの場所だからこそ手に入る食材の味わいを「奥・山梨料理」と定義し、四季折々様々な山梨県産食材…

ワインだけじゃない!山梨県産オリーブの魅力〜笛吹オリーブオイル前田屋〜
山梨県といえば、日本最大のワイン産地なことは言うまでもありません。 そのため、葡萄の生産量も日本一。その他には、桃やさくらんぼなどの果物も有名です。 しかし、山梨県で良質なオリーブが生産されていることはご存知ですか。

2023年山梨ワイン初め:個性豊かなワイナリーをご紹介!
新年明けましておめでとうございます。 本年も、日本ワイン.jpをよろしくお願いします。 当サイトでは、今年も日本各地から、日本ワインに関する様々な情報をお届けいたします。

日本ワインの歴史を訪ねる〜茨城と山梨の日本ワインのはじまり〜
日本ワインの歴史というと、山梨県甲州市で土屋龍憲、高野正誠の二人青年がワイン留学のため渡仏し、帰国後に甲州で本格ワインを造った話は有名ですね。 また、日本の固有品種を育種した新潟県の川上善兵衛を思い浮かべる方も多いでしょう。

新しい魅力がいっぱい! 奥野田ワイナリー(山梨県)
8月に入り、いよいよ夏本番! ブドウの実がどんどん成長してくる時期になりました。 今回取材班が向かったのは、真夏の山梨県甲州市。

ホンジョーワイン岩崎醸造(山梨県)の伝統と革新
「ホンジョーワイン」の愛称で親しまれている岩崎醸造のワイン。 山梨県にある老舗ワイナリーの一つです。 今回はそんな歴史ある岩崎醸造へ潜入取材。

こだわりの甲州ワイン造りに迫る!勝沼醸造の魅力(山梨県)
山梨県のワインといえば、やはり「甲州ワイン」と思い浮かべる人が多いのではないだろうか。 今回は、その甲州種によるワイン造りに、ことさらこだわる老舗ワイナリー「 勝沼醸造 」をご紹介します。

天保5年創業!山梨の老舗・甲斐ワイナリーを訪ねて
山梨には古い歴史を持つワイナリーが数多くある。 その中でも、天保5年(1834年)創業の歴史を持つ甲斐ワイナリー。 読んで字のごとく戦国時代でいう「甲斐」の国にあるワイナリー。

勝沼ワイン村(山梨県)の魅力に迫る:日本ワイン.jp 独自取材レポート
前回の取材ツアーから数ヶ月がたったある日。 日本ワイン.jp取材班が向かったのは、桜の見頃もピークを過ぎつつある、春が始まったばかりの山梨県甲州市の勝沼町。 まだ残っている桜と桃の花の色が入り混じり、素敵な風景が見えてきた。

あなたの知っているマンズワインはもう古いかも?!〜量から質へ〜マンズワインの”いま”
マンズワイン、みなさまはどのようなイメージを思い浮かべますか。 ソラリスなどのハイエンドなワインから、大手メーカー、あるいはお手頃なワイン・・・印象はさまざまかもしれません。

猛暑の日々に清涼感を!豪雪地からお届け!宝水ワイナリー
北海道の中でも特段積雪が多く、国から「特別豪雪地帯」に指定されている岩見沢市。 この雪のイメージにぴったりなワインを生み出しているのが、岩見沢市宝水町にある宝水ワイナリーです。

現存する日本最古のワイナリー”まるき葡萄酒”の進化!リニューアルした今!
土屋龍憲がフランスでのワイン留学から帰国し、1891年に創設したワイナリー「まるき葡萄酒」。 現存する日本最古のワイナリーと言われています。

酒造りが宿命の地、その由縁とは 〜笹一酒造がつくるSAKEとワイン〜
東京から山梨へ向かう甲州街道。笹子峠を抜け、かつて宿場町として栄えた笹子町で360年以上の歴史をもつ笹一酒造。 もとは「花田屋」という屋号で、なんと1661年に酒造りをはじめた、現在では大月市唯一の酒蔵です。

【雪印メグミルク「チーズクラブ」コラボ企画】予算別!手軽に買えるチーズと日本ワインでおもてなし
ワインを飲むならチーズ! チーズは、ワインと相性の良い食材として、多くの人が真っ先に思い浮かべるもののひとつでしょう。 最近では、世界中の様々なチーズが日本でも購入できるようになってきています。

香港飲食業界の展示会に日本ワインが登場!RESTAURANT and BAR HONG KONGレポート!!
香港の飲食業界関係者が集まる大展示会「RESTAURANT&BAR HONG KONG2023」。 香港最大のコンベンションセンターである、 香港コンベンション・アンド・エキシビジョン・センター(Hong Kong Convention a…

日本のワイン文化に輝きを与える光〜ルミエールを訪ねて〜
山梨県笛吹市に位置するワイナリー、ルミエールは、今から138年前となる1885年に設立した歴史あるワイナリーです。 1885年当時、降矢徳義氏により「降矢醸造場」として創設。

独自の品質保証にてさらなる価値向上を目指す〜勝沼ワイナリーズクラブ品質審査委員会〜
山梨県の勝沼といえば、多くの方が知る有数のワイン産地です。 また、明治時代に土屋龍憲と高野正誠がワイン醸造技術を学ぶため渡仏し、帰国後初の甲州による本格的なワインが造られた歴史についても有名です。

1924年創業!老舗ワイナリーの進化〜原茂ワイン〜
歴史あるワイナリーが軒を連ねる山梨県甲州市勝沼。 なかでも老舗中の老舗、1924年創業の原茂ワインにお邪魔してきました。 原茂ワイン・・・昔このあたりは「原」と呼ばれる地名であったことと、当主が代々茂左衛門を襲名していたことから「原茂」とな…
