【HISTORY】
「駒園」とは創業前から甲州ぶどうを栽培する自社園の字名です。
創業理念である「自然に寄り添うワイン造り」を継承し、全ての銘柄に山梨県産原料ぶどうを100%使用する事に拘る日本ワイナリーとして、自社畑を中心に地元契約農家が丹精込めて育てたぶどうを使用したワイン造りを行う小規模ワイナリーです。
現在、推定樹齢80年を超える甲州古樹を有する圃場「駒園」を含めて山梨県内に4箇所、全12区画、約2haの圃場を自社管理し標高280mから620mの山梨特有の自然環境を活かし甲州種、欧州系6品種、国内改良品種5品種を栽培。年間約35,000本の日本ワインを生産しています。







