
無農薬無化学肥料栽培、徹底した選果
無農薬無化学肥料栽培のぶどうのみを使用、また、徹底した選果を行っています。(委託醸造も含む) 2017年JAS有機農産物生産農園に認定されていますが、有機JASで使用が認められている農薬も一切使用していません。 畑は農薬に侵されていないことを理由に山林を伐採、伐根しぶどう畑をゼロから造ってきました。 十勝は、北海道の中でも寒暖差が大きく、とても厳しい環境です。この厳しい環境でぶどうを育てることを私たちはとても楽しく挑んでいます。
Hokkaido
北海道 帯広市

北海道の十勝に太古から自生する山ぶどうを守りたい、という想いから始まりました。
長い年月をかけて、山林原野をきり拓き、自然に近い形で山ぶどう系の品種を育てています。
夏は35℃以上、冬はマイナス30℃にもなる北海道の中でも寒暖差が大きく、十勝の厳しい自然の中でも、この地のぶどうは生き抜く力がある。だから、農薬も化学肥料も必要ない。
その想いを貫き、大地にたくましく根を張るぶどうを、人の手と、益虫などの多様な生態系の営みの力を借りて、自然の猛威や虫、鳥などから守ってきました。
2019年には「相澤ワイナリー」が完成し、2020年より自社醸造ワインを販売開始しています。ワインの他に、ぶどうジュース、ぶどうジャム、ぶどう塩も自社にて製造、販売をしています。
ぶどう本来の力強さ、やさしい味わいをご賞味いただければ幸いです。
日本ワイン.jp 編集部

無農薬無化学肥料栽培のぶどうのみを使用、また、徹底した選果を行っています。(委託醸造も含む) 2017年JAS有機農産物生産農園に認定されていますが、有機JASで使用が認められている農薬も一切使用していません。 畑は農薬に侵されていないことを理由に山林を伐採、伐根しぶどう畑をゼロから造ってきました。 十勝は、北海道の中でも寒暖差が大きく、とても厳しい環境です。この厳しい環境でぶどうを育てることを私たちはとても楽しく挑んでいます。








PHOTO — 日本ワイン.jp 編集部
SOURCE — 日本ワイン.jp 編集部