
Winery
最初は1000平方メートルの農地に「プティマンサン」という品種の苗150本を植え栽培をスタート、6年目のことしまでに約2.3ヘクタールに拡大した。15種類のブドウを栽培し、つくばの気候と土壌に合った品種を模索してきた。これまで醸造は筑西市の酒造会社に、販売はつくば市の地酒専門店に委託していたが、ようやく2000リットルの生産にめどが立ち、自前のワイナリー「栗原醸造所」を設置した。
Ibaraki
茨城県 つくば市

つくばの地から、「美味しい、新鮮な、そしてdailyなワイン」を提供することを目指して
ワイン用ブドウを定植することを決意いたしました。
つくばの気候風土に適した葡萄品種の選定や高品質な葡萄のための土つくりを目指し、
環境に配慮したブドウ栽培を行っております。

最初は1000平方メートルの農地に「プティマンサン」という品種の苗150本を植え栽培をスタート、6年目のことしまでに約2.3ヘクタールに拡大した。15種類のブドウを栽培し、つくばの気候と土壌に合った品種を模索してきた。これまで醸造は筑西市の酒造会社に、販売はつくば市の地酒専門店に委託していたが、ようやく2000リットルの生産にめどが立ち、自前のワイナリー「栗原醸造所」を設置した。









PHOTO — 日本ワイン.jp 編集部
SOURCE — 日本ワイン.jp 編集部