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テイスティング試験申し込みについて

2級・1級は筆記試験だけでなくテイスティング試験の申し込みが必要です

日本ワインマスター(日本ワイン検定1級)・日本ワインアドバイザー(日本ワイン検定2級)呼称資格認定試験は、筆記試験をCBT方式、テイスティング試験(2級・1級)をマークシート方式にて実施いたします。
2級・1級は、筆記試験とテイスティング試験の2つの試験に合格し、認定手続きを完了することで、2級合格者は「J.W.E.C.日本ワインアドバイザー」呼称の使用許可を、1級合格者は「J.W.E.C.日本ワインマスター」呼称の使用許可を得ることができます。

2級のテイスティング試験は、課題ワインが2種類、その「品種」に関する設問、
1級のテイスティング試験は、課題ワインが4種類、その「外観」「香り」「味わい」「品種」に関する設問が出題されます。
詳細については、本ページ下部に設置している、各級のバナーをクリックしてください。

 
 

2級・1級のテイスティング試験の申し込みは下記サイトからになります。 リンク先にてお申し込みください。

https://minivin.jp/pages/kentei/

 

※クリックすると別サイトへと遷移します

 

 
 

  ※2級・1級はテイスティング試験だけでなく筆記試験の申し込みが必要です。
詳しくはこちら

 

テイスティング試験の学習には

日本ワイン検定テイスティング試験は、当然ですが「暗記」で正解を導くことができるものではありません。
さまざまな日本ワインのテイスティングを通じて、それぞれの違いを視覚・嗅覚・味覚等から把握し、特徴を捉える必要があります。
日本各地のワイナリー訪問、日本ワインの試飲会への参加や比較試飲ができるワインスクールへの通学など、受験生のみなさんに合ったテイスティングの機会を活用しつつ、学習を進めてください。

なお、日本ワイン検定委員会事務局では、日本ワイン検定の「テイスティング試験対策セット」を用意しています。
「テイスティング試験対策セット」の内容については、下記ボタンをクリックし、リンク先のページをご覧ください。

 
 

日本ワイン検定3級

 

 

 

日本ワイン検定2級

 

 

 

日本ワイン検定1級