千葉県産ヤマブドウに挑戦!
現在、様々な品種を栽培していますが、なかでも注力しているのは山葡萄系の品種。
現在は60aの圃場を持つが、周辺の耕作放棄地も利用し広げていく予定。
ヤマソービニヨン等数種類の品種で、多古町で育ったぶどうを原料にしたワイン醸造を目指し、ぶどう栽培に取り組んでいます。
2024年からヤマソーヴィニヨンの収穫が見込め、初の自社葡萄によるワインのリリースが期待される。
他には生食用で50年以上前から船越地区で栽培されているスーパーハンブルグという品種についても、ジューシーで酸味があり、この地ならではのワインとして力を入れていかれるそうです。










