
Vineyard
岡山県北西部、新見市哲多町にあります。 『晴れの国・岡山』と言われる通り、長い日照時間と寒暖差、 そして美しい自然の山々に囲まれた石灰質の土壌。 標高400メートルの小高い山の頂上に広がる集約したぶどう畑は、 まるでヨーロッパのぶどう畑のように爽快な景観。 この地の可能性を最大限引き出せるぶどう栽培にチャレンジしています。
Okayama
岡山県 新見市

tettaの広大な農園には、現在、生食用ぶどうとワイン原材料用ぶどうの木が約18,000本あります。
そして土質は、フランスの銘醸地に似た石灰岩土壌(石灰岩と赤土)で水はけ良好。
標高も高く( 約400m)、寒暖差もありぶどう栽培には非常に適した環境で栽培をしています。
日本ワイン.jp 編集部

岡山県北西部、新見市哲多町にあります。 『晴れの国・岡山』と言われる通り、長い日照時間と寒暖差、 そして美しい自然の山々に囲まれた石灰質の土壌。 標高400メートルの小高い山の頂上に広がる集約したぶどう畑は、 まるでヨーロッパのぶどう畑のように爽快な景観。 この地の可能性を最大限引き出せるぶどう栽培にチャレンジしています。

2016年秋、ワイナリーが完成しました。 醸造スペースとショップ&カフェを併設したワイナリーです。 ワイナリー内のカフェからは、ガラス越しに醸造作業が見る事ができ、 テラスからはぶどう畑が一望できます。

tettaカフェは山奥の山頂にあるレストランです。 ぶどう畑が一面に広がり、ワインを醸す場、海外のワイナリーのような自然で希有な風景がここには存在します。tettaワインに寄り添い、ぶどうが生育する上で畑から得られる副産物や近隣地域の食材を可能な限り使った、ワイナリーならではのストーリ性を表現するお皿でこの特別な空間で唯一無二の時間を体感して、非日常なお時間をお楽しみください。


























PHOTO — 日本ワイン.jp 編集部
SOURCE — 日本ワイン.jp 編集部