「リゾナーレ八ヶ岳」が、ワインリゾートが提案する山梨県の希少なワインのバックヴィンテージを楽しみ尽くすプラン「究極の山梨ワインステイ」を販売。
2025年9月1日から11月30日の平日限定企画となっています。
詳細についてお伝えしましょう。
「究極の山梨ワインステイ」について
日本屈指のワイングローウィングエリアにある立地を活かし、ワインを飲むバリエーションはもちろん、知的体験やアクティビティ、宿泊プランなどワインにまつわる多彩な体験を提案し続けている、リゾナーレ八ヶ岳。
世界的なワインの銘醸地として知られている山梨県のワインを存分に味わって欲しい、そんな思いから「究極の山梨ワインステイ」が企画されたとのことです。
ちなみに宿泊するのは、ワインを楽しむためのスイートルーム「ワインスイートメゾネット」で、1泊2日のステイプランで山梨県の希少なワインのバックヴィンテージに浸ることができます。
特徴について
「究極の山梨ワインステイ」の特徴がこちら。
★特徴1 異なる温度と2種類のグラスで味わうアペリティフ
★特徴2 垂直テイスティングで山梨県の希少なワインを堪能するスペシャルディナー
★特徴3 客室で食後の余韻を楽しむディジェスティフ
★特徴4 客室でゆったりとワインと共に味わうブランチ
ホテル到着後、客室「ワインスイートメゾネット」でアペリティフとして、ドメーヌ ミエ・イケノの「ミエ・イケノ シャルドネ Party Party 2013」を異なる温度と2種類のグラスで提供。
また、メインダイニング「OTTO SETTE」では、垂直テイスティングで山梨県の希少なワインを堪能するスペシャルディナーが楽しめます。
機山洋酒工業(山梨県甲州市)の「キザンワイン白2001」、「キザンワイン白2012」、「キザンワイン白2023」を、「野菜のアソルティメント」にペアリングで用意されるなど贅沢極まる体験が待っています。
さらに、食後の余韻を楽しむディジェスティフとして、マルス山梨ワイナリーの「ヴィニョ・デ・マルス1971」が用意されるほか、インルームダイニングでブランチでは客室限定の「ドメーヌ ミエ・イケノ」のハーフボトルワインに合わせ、豚肉と高原野菜のグリルが堪能できる「ブランチBOX」が提供される予定です。
日本ワインファンにはたまらない、今回の企画。
ぜひ、この機会に予約してみては。
参考
「究極の山梨ワインステイ」概要
期間:2025年9月1日〜11月30日の平日限定*除外日あり
料金:1名 165,000円〜(2名1室利用時、税・サービス料込)
含まれるもの:宿泊、夕食、ワインペアリング、アペリティフ、フィンガーフード、食後酒、
ボンボンショコラ、ブランチ
予約:公式サイトにて7日前までに要予約
URL:https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/risonareyatsugatake/
定員:1日1組(1組は1名〜2名)
備考:入荷状況によって、料理とワインは変更の場合があります。
