神戸の街なかワイナリー、「きら香ぶどう酒醸造株式会社」が「2025年ヴィンテージ」のワインをリリース。

醸造2年目となる、新たなワインの登場です。

詳細についてお伝えしましょう。

リリースのポイント

醸造2年目となる「きら香ぶどう酒醸造株式会社」の新商品。

リリースのポイントがこちらです。

  1. 「AI技術×手仕事×昨年のご意見」による深化
  2. 待望の“完成形”がリリース
  3. 第1弾は春の食卓を彩る3種

スパコン「京」「富岳」に10年以上携わってきた代表。

今回発売されるワインは、「AI技術」と、小規模醸造所ならではの「ていねいな手仕事」、そして昨年のファースト・ヴィンテージで得た知見や意見を掛け合わせた、「第2章」へと突入したとのこと。

先行販売した冬期限定の「無濾過ワイン」は、フレッシュな果実味が好評。

新商品は4種類のぶどうから計8種類のワインを醸造しましたが、第1弾は春の食卓を彩る3種が発売となります。

商品ラインナップ(第1弾)

今回、新発売となるのは下記の3点。

1. 白ワイン シャルドネ Buono Buona 11 Chardonnay 2025
2. 淡い ロゼワイン カベルネ・ソーヴィニヨン Buono Buona 41 Cabernet Sauvignon Rose Direct 2025
3. しっかり目 ロゼワイン メルロー coucou 22 Merlot Rose Maceration 2025

詳細については、下記参考欄をチェックしてみてください。

参考

・ウェブ: https://www.kiraka.jp/

・Instagram: https://www.instagram.com/kirakawinery/
・Facebook: https://www.facebook.com/kirakawinery/