かほく市特産「高松ぶどう」を活用したワイン造りに挑戦する、「PFUブルーキャッツ石川かほく」。
オリジナルスパークリングワイン『KAHOKU BLUE 2025』が完成、限定1100本が販売開始となります。
詳細についてお伝えしましょう。
「PFUブルーキャッツ石川かほく」のワインづくり
「PFUブルーキャッツ石川かほく」は、石川県かほく市をホームタウンとし、2024年10月開幕、世界最高峰を目指す「大同生命SV.LEAGUE」で活動する女子バレーボールチーム。
より一層地域に愛される地域密着のプロバレーボールチームを目指し、かほく市特産「高松ぶどう」を活用したワイン造りに挑戦しており、かほく市、石川かほく農業協同組合(JA石川かほく)、高松ぶどう生産組合の協力のもと、スパークリングワイン『KAHOKU BLUE 2025』が完成したとのことです。
『KAHOKU BLUE 2025』について
『KAHOKU BLUE 2025』は、かほく市産のぶどうを使用したワイン。
株式会社ハイディワイナリーが委託醸造した、フレッシュなスパークリングワインです。
外観は輝きのある淡いレモンイエロー、八朔・林檎・洋梨・桃・あんず・マスカット・パイナップルの香り、香り由来のフルーティーさと清涼感、穏やかな甘みとキレのある酸味、後味の余韻にゆっくりと苦味からくる旨味を感じるとのこと。
日本ワインファンも注目したい1本、『KAHOKU BLUE 2025』。
ぜひ、チェックしてみては。
参考
【オフィシャルオンラインストア・商品ページ】
