PATTERN PLANNING株式会社が、ワイン用ブドウの葉から生まれたお茶「北海道TEA ワインブドウリーフティー2025」の予約販売を開始。
今年は、7つのワイナリーとともに作られているとのことです。
詳細についてお伝えしましょう。
北海道TEAについて
北海道TEAは、「土に返されるだけのブドウの葉を何かに活用できないか」というワイン用ブドウ生産者の方々との何気ない会話から開発がスタートした商品で、ワインのように楽しめるノンアルコールのお茶。
ポイントは、下記の4つ。
・ワイン用ブドウの葉からできたお茶
・サスティナブルな原料
・ノンアルコール・ノンカフェイン
・酸化発酵により味わいを模索
2020年産よりスタートしたシリーズで、2025年は7つのワイナリーが参加しています。
2025年産 全7つの産地
北海道TEAの原料に使用されているワイナリーがこちら。
– 余市のぼりんファーム(モンガク谷ワイナリー)
– Domaine Takahiko ドメーヌタカヒコ
– じき
– 山田堂
– ドメーヌ ブレス
– ニセコワイナリー
– ラララファーム
それぞれ、個性の違う味わいに仕上げられているところがユニーク。
予約注文は、オンラインショップBASEから。
3月19日(木)以降に注文順に順次発送するとのことです。
気になる方は、ぜひ参考欄をチェックしてみてください。
参考
北海道TEAオフィシャルサイト https://hokkaidotea.jp/
オンラインショップ 商品ページ https://hokkaidotea.base.shop/
