山梨県は国内でも有名なブドウ栽培地。

中でも勝沼町は国内随一のワイン産地としても有名です。

2025年7月1日(火)、そんな勝沼町から日本ワインと和のボタニカルから生まれたジャパニーズ ヴェルモット『hiyori vermouth(日和ヴェルモット)』が発売されます。

詳細についてお伝えしましょう。

「hiyori vermouth」について

「hiyori vermouth」を発売するのは、山梨県甲州市勝沼町勝沼の日和株式会社。

「hiyori vermouth」は、日本のぶどう栽培発祥の地、山梨県・勝沼の日和ワイナリーで醸造された日本ワインに縄文時代から生薬として用いられてきたミカン科の樹木「キハダ」や山梨県産のヨモギなど、厳選した和のボタニカルを漬け込み、さらに自社製造のブランデーとワインパミスエキスをブレンドすることでより上質で奥深い味わいを実現した香料、色素無添加のジャパニーズ ヴェルモットとのことです。

フレーバーについて

フレーバーは、Sakura(スイート ヴェルモット)、Yuzu(ホワイト ヴェルモット)、Lemon(ドライ ヴェルモット)、Kihada(エクストラ ドライ ヴェルモット)を展開。

ヴェルモットに使用されている、日和ワイナリーで醸造したメルローや甲州など、全て日本ワインです。

日本ワインファンも注目、日本ワインの新たな可能性を感じさせてくれるこの1本をぜひ手に入れてみては。

参考

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Stores公式サイト
https://hiyoricorp.stores.jp/