株式会社Awaji Nature Farmが、同社初となる陽・燦燦ワイナリー ワインシリーズ5種を、8月1日(土)より順次発売。
あわせてブドウ畑やワイン醸造を身近に体験できるワイナリーオーナー制度「オロールプラン」「香風プラン」を開始します。
ワインについて
Awaji Nature Farm、陽・燦燦ワイナリーのワインシリーズ5種。
自然派ワインの第一人者として知られる大岡弘武氏(ラ・グランド・コリーヌ代表)の指導のもと開発しており、淡路島産および神戸産などの有機栽培ぶどうを使用し、品種や収穫年ごとの個性を生かした醸造を行っています。
赤、白、ロゼ、発泡性ワインなど、異なる味わいを楽しめる5種を展開するとのことです。
ワイナリーオーナー制度について
Awaji Nature Farmでは、ワイナリーオーナー制度「オロールプラン」「香風プラン」も開始。
陽・燦燦ワイナリーは、かつて耕作放棄地だった土地をブドウ畑として整備し、淡路島の土壌や気候を生かしたワインづくりに取り組む自然循環型ワイナリーで、オーナー制度では、対象となるワインを届けるほか、季節ごとに開催するワイナリーイベントの案内や優先予約などを通じて、ぶどう畑や醸造、季節ごとの営みに触れる機会を提供していきたいとのこと。
詳しくは参考欄をチェックしてみてください。
参考
