道の駅遠軽森のオホーツクが、公式オンラインストアにて遠軽町産の赤ワイン【黒曜ルージュ2025】の販売を開始。

発売2年目、なまら飲まさる赤ワインとして今年は2,530本が完成したとのことです。

【黒曜ルージュ2025】について

【黒曜ルージュ2025】は、渡辺組ホールディングス株式会社のグループ会社である、株式会社アグリネクサスが遠軽町白滝の圃場で栽培したぶどうを100%使用し、北海道ワイン株式会社へ醸造を委託して誕生した一品。

これまで道の駅店頭などで販売されていましたが、今回はオンラインストアでも購入することが可能とのことです。

中身について

本商品は、遠軽町の中でも特に冬の寒さが厳しい白滝地域で育まれたワイン用ぶどう品種「メイヴ」を使用。

心地よい酸味と抑えられた渋み、しっかりとした果実感があり、すっきり飲みやすい口当たりとのことです。

価格は、750mlで3,980円(税込)。

ぜひ、この機会にチェックしてみては。

参考

【黒曜ルージュ2025】の特徴

■ 極寒の地・白滝が育んだワイン用ぶどう品種「メイヴ」を100%使用

味わい:心地よい酸味と抑えられた渋み、しっかりとした果実感があり、すっきり飲みやすい口当たり

香り:香り高くフルーティーな赤ワイン(ミディアム)

見た目:遠軽町が誇る国宝「黒曜石」を思わせる、艶やかな色合い

容量:750ml

価格:3,980円(税込)

https://morino-okhotsk1.stores.jp/