マンズワイン株式会社の日本ワイン「ソラリス 千曲川 シャルドネ 樽仕込 2022」がJAL国際線ファーストクラスにて提供される機内ワインに採用されました。
提供は、2026年6月から8月の期間とのことです。
採用の背景
「ソラリス 千曲川 シャルドネ 樽仕込 2022」は、長野県千曲川ワインバレー産シャルドネを使用し、樽発酵・樽熟成による厚みと繊細さを兼ね備えたワイン。
国内外の方に、日本ワインならではの魅力とともに、空の旅をより豊かに楽しんでいただけるひとときを届けます。
「ソラリス 千曲川 シャルドネ 樽仕込 2022」について
「ソラリス 千曲川 シャルドネ 樽仕込 2022」は、長野県小諸市大里地区のシャルドネを使用したワイン。
樽で発酵と熟成を行う樽仕込で醸造、新樽と経年した樽を合わせて使用し、繊細な果実味と適度な樽香のバランスの良いワインです。
ぜひ、JAL国際線ファーストクラスに搭乗の際はこちらのワインを楽しんでみては。
参考
【お問い合わせ】
マンズワイン株式会社 小諸ワイナリー
TEL:0267-22-6341(受付時間:10:00〜17:00)
MAIL:info@mannswine.co.jp
